
【作品紹介】夏のヤリなおし5

【略奪愛!透夏に芽吹く新たな性癖!…夏のヤリなおし5】
オナホ『夏のヤリなおし』THE HOLE
【作品紹介】
「夏」×「田舎」×「幼馴染の母親」×「汗だくセックス」。誰もが一度は夢想したであろう最高の「夏」を、サークル‘‘水蓮の宿’‘が描き出す。幼馴染の母(元教師)と、かつての教え子。
【あらすじ】
突き刺す陽射しは肌を焦がし、雲一つない青空はどこまでも続いている。青と緑のコントラストが視界いっぱいに広がる夏の田舎。
図体に反して引っ込み思案な「啓人(けいと)」
啓人の元担任だった幼馴染の母「透夏(とうか)」
真夏の猛暑日、蝉の鳴き声をかいくぐり、買い物から帰宅した啓人と透夏。啓人の実家、玄関で我慢できずに透夏の唇を貪る啓人。
「やめっ…こんなところでいきなり」
透夏(母)が水蓮(娘)の代わりに、啓人の‘性処理’をかって出た事がすべての始まりだった…。あれから数日、でかい乳、張りのある尻。娘以上の抜群のプロポーションを誇る透夏にハマる啓人。
一方で居候となった啓人との関係を、娘たちに知られるわけにはいかない。水蓮と啓人の仲を応援すべき立場でありながら、かつての教え子の性処理を続けている罪悪感を抱く透夏。誤算だった…私の体なんて、すぐ飽きるだろうと高を括(くく)っていた透夏。
「だめっ入れないでっ…んっ…んあッぁあッ」「この……バカ…ッ」
ヌチ、ヌチュ、ハァハァ…湿気にまみれた体がこすれ合う。
「さっさと出して終わらせない」呆れと僅かな怒気を含んだ透夏の声。ズズズ、ズブッ、ズンズンッ!
「凄…い、透夏さん、透夏さん!もう…イクッ」情けない声を響かせたのは啓人の方だった。夏の暑さに絆(ほだ)され、体を重ねたものの、透夏は次第に冷静さを取り戻していく。
「啓君、私たちの関係は今日でお終い。これからは水蓮を大切にしてあげて」啓人は透夏の気持ちなど知る由も無く、夏の一時の関係は終わる……はずであった。
そこへかかってくる一本の電話。透夏のスマホを覗き見る啓人。透夏の口からこぼれ出たのは、復縁を迫る元夫との寂寥(せきりょう)たる関係。引っ込み思案で物静かな啓人から出る透夏への想い。
「旦那はこういうことしてくれた?」通話中のスマホが、元妻と隣家の男の交わる音を鮮明に拾い続ける。透夏さんをクールで完璧な人だと思ってた…でも違った、全く違う!
はじめて見せる、本性底無しの性欲を発揮する透夏。長年腹の奥底で無限の性欲をくすぶらせてきたその底蓋を開けた啓人。目の前の女をめちゃくちゃにしたい男、もっともっとセックスをしたい女…。有り余る欲望をぶつけられる相手が目の前にいる。
透夏さんは、今日で俺たちの関係は終わりって言いましたけど、俺は我慢できそうにありません。だから姉妹に許可を取りました。お前たちの母親ともセックスするけど、いいよねって……。
飛び散る汗と愛液。母娘の喘ぎ声も絶叫も、誰の元へも届かない…ここは真夏のド田舎。透夏さんの初めてが欲しい。
「啓君…?やっ…ダメ!そこは──ッんああぁぁッ」
「知らない、こんなの知らない…ッ、何でこんなに気持ちいいの──!」
どろどろに交じり合う、かつての「教師」と「教え子」。幼馴染の「母」と「隣家の子」。建て前で性処理をしていた今までとは違う。すべてを曝け出してもいいんだ…受け止めてくれる啓君を私は…。ごめんなさい、ごめんなさい水蓮、お母さんもこの子が欲しい…!!
「啓人」×「透夏」
「啓人」×「水蓮」
「葵」×「透夏」
新たに生まれる‘‘四角関係‘‘。楽園(ハーレム)への第一歩。平穏だった夏が壊れはじめる…。
『夏のヤリなおし5』
【制作】
サークル:「水蓮の宿」。漫画:浅川。
※今作は前作「夏のヤリなおし4」の続編で、「透夏をメインとしたストーリー」となります。
【サンプル画像】










【作品詳細】

| 作品名: | 夏のヤリなおし5 |
| 配信開始日: | 2024/09/13 |
| 利用期限: | 無期限 |
| ファイル容量: | 207.75MB |
| ページ数: | 148ページ |
| シリーズ: | 夏のヤリなおし |
| 題材: | オリジナル |
| ジャンル: | エロ漫画 巨乳 ギャル 女教師 人妻・熟女 寝取り・寝取られ・NTR 男性向け 成人向け 中出し 純愛 百合 アナル オナニー 母乳 姉妹 |


