
【作品紹介】【pai037】Mちゃん 素人ぱいぱい 唾液ダラダラの謎の巨乳女!

気が付くと、なぜか暗い部屋の中にいた…。ちょっと異様な雰囲気…。まず目に飛び込んできたのは、かすかなライトに照らさた女のカラダ。テカテカと光る女体の正体は誰なのか?マスクで顔を覆っているので、目と口しか見えない。しかし、息は荒く、獣のような雰囲気がある。(このまま、襲われてしまう?)
とっさに、手元にあったディルドを差し出してみた。
「ちゅぶっ、くぷっ…ぴちゅるっ…んぷっ、んふっ…」
謎のマスク女は、ディルドを舐めまわし始める。興奮してきたのか、先ほどまで咥えていたディルドで、自分の巨乳を弄り始める。さらに、ベロを見せつけながら涎を垂らし、より気持ちよくなろうと、乳首を重点的に責める…変態…でもエロい。あまりにも下品な姿を目の当たりにし、こちらもチンポは勃起して、我慢の限界を迎える。(お望みどおり、本物チンポを与えてみよう)
まずは、試しにキスをしてみる。
「んちゅ…ぺちゃ…ぢゅる…ちゅぼちゅ…!」
巨乳を揉みながらのキスに、腰をカクカクさせる。どうやら、感じているようだ。今度はディルドと勃起チンポ、両方を差し出して「ダブルフェラ」させる。しかし、本物チンポの味には敵わないようだ。喉奥までズっぽりと咥え込んでくる。
「じゅぷぷ、ぢゅぽっ、じゅるっ…。ん゛ぶっん゛~じゅぽん」
ベッドが「ギシギシ」ときしむほどの、激しい吸い付き具合。あまりの気持ち良さに、一瞬意識が飛びそうになるが、何とか耐えきった。そして、「謎の変態女」と目が合う。お互い口には出さないが、次にやることは決まっている。
勃起したチンポを変態マンコへ挿入する。
「んいァアアァ、あぁああ゛あ゛ッ、ア゛ッア゛ァぁあ゛ぁッ」
気持ちよさそうな声をあげる。こんな暗がりの部屋で、肉感のある巨乳女とヤレるなんて…めちゃくちゃ興奮する。汗だくになりながらも全力で腰を振り、精子を思いっきり中出しする。これで変態女も満足できたかな…。しかし、この巨乳女は…
「もっとぉ、熱いの、ちょうだい」…さらに発情させてしまったようだ…。
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